自己紹介文

父は、定職についておらず、しかしながら家族を養ってくれたので、子供の頃から不思議に思っていたのですが、最近父の職業がネットワークビジネスであることがわかりました。

母は、関西を発祥の地とする某有名な宗教の信者で、その教団のグッズをいつも僕にくれます。その教団の水を飲むと、肌がきれいになると教えてくれました。

兄は、30代中盤にも関わらず、中学時代にヤンキーだったことを忘れられず、今では右翼団体に加入し、日曜日になるとハチ公前で、愛国思想を渋谷のクズどもに説いています。兄ながら勉強家です。

姉は、毎月韓国に通い美容整形にはまっています。写真を見ると、その若返りに驚きます。ただし、体重だけはどうにもならないのでしょうか。毎日のように届く、ダイエット食品の効果はあまり無さそうです。

私は、このような家庭環境に育ち、不老収入で生活し、出来れば大学時代から続けている演劇で俳優デビューを目指したいと思っています。